腐。そして負。
久しぶりに書いたからキャラがぶれてて辛い
「ねぇ、ランツ・・・」
「・・・・・・」
「ルポいい加減に諦めろ。もうランツは・・・」
「やだ」
「やだじゃない。自分のしたことを認めるんだ」
「ヤダ。ランツは死んでない」
「死んだら認めるのか?死んでいないが死んだも同然だ。」
「だって・・・俺はランツの事好きで一緒に居たかっただけなんだもん」
「・・・」
「でもランツ拒否したんだ・・・俺のコト・・・拒否したんだ。だから」
動かないランツを一瞥しため息を一つついたテオドール。
「・・・とりあえずマルファットに任せよう。」
「うん・・・ランツ、死なないよね?」
「わからん」
失敗☆てか無理☆お題がきつすぎた
(お題は「愛しすぎて壊したくなる」だった。書いたんは壊した後だったのでタイトル変更)
ルポはランツが好きだったけどランツはテオちゃんとルポのコトを考えて(ルポはテオちゃんと付き合ってた)それを拒否した。
誰からも拒否されたことのないルポはそれが認められなくてランツを監禁して以下略。
そしてランツは壊れたっていう話(もともと精神的に病んでたのですぐ壊れた)
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