タイトル詐欺。恋愛(笑)であり敵対組織云々を考えてつけたけど・・・
タイトルと内容が全然関係なくなった
猟兵と強盗の短い会話とそれについてのちょっとした説明。
設定が若干腐向け。
CPによる2パターンあります。
とんでも設定なので 閲 覧 注 意 。
他にも書きたいのあったけどとりあえず
会話が思いついたこのニパターンだけ。
フィランはド・サンプリの弟子
【独→←猟で独強】
「フィラン」
「なんですか師匠?」
「あいつは止めておけ」
「・・・何のことです?」
「我々はアサシンで彼はテンプル騎士だ。故に相容れることは無く」
「・・・。それは・・・本心ですか?」
「なんだと?」
「師匠が叶わなかったことだからじゃないですか?」
「・・・何を言っている?」
猟兵と独国兵は悲恋。
独国兵は猟兵の弟子と知って強盗に近づいた
結果、独国兵は強盗と出来ちゃったっつー話
猟兵と独国兵はお互い未だに想いがあるが過去のこと(仕方ないこと)と割り切っている
とはいえ独国兵は強盗に対してもちゃんとしている。浮気とか遊びとかでなく。
猟兵は猟兵で強盗を可愛がっているので複雑極まりない
わかりやすく言うと我が子を嫁に出す父親、でもその相手が自分の元恋人っていう感じ
【狙強で開猟】
「フィラン」
「なんですか師匠?」
「ガレットはいい奴だとは思う。だが・・・」
「何がです?」
「あー、男同士というのは非生産的過ぎるのではないかね?」
「師匠がそれを言いますか?」
「どういうことだ」
「ミリーさんとお付き合いしてるとはいえ手も握った事が無いそうで」
「なななななな、何の話だ!」
「(´_ゝ`)奥手が過ぎます。アレほどの男前とはいえミリーさんだって・・・」
「なんだ・・・何が言いたいんだ」
「男前の性格ゆえ逆に言いづらいかもしれませんよ手を繋ぎたいとか」
「そうだろうか?」
「まぁ生産的な話というならば女性からは言いづらいでしょうね間違いなく」
「う・・・」
開拓者は男前。
男前過ぎてかわいいとか言われるのが恥かしいし手を繋いだりデートしたりと
そういうことが恥かしいと思っている節がある
猟兵はヘタレ。
というかアサシンとして幼少の頃から育てられてきたのでそっちの方に疎い
同性愛に理解が無いわけではないが強盗は我が子のようなものなので話は別。孫が見たい
強盗は変わり者。
姉に豆缶一つで売られただけの事あって生きるためならなんでもするタイプであるので
そういう経験も豊富。ただし今は狙撃兵一筋。
狙撃兵は普通。
たまたま好きになったのが同性であり強盗だったというだけ。
若干むっつりであるが・・・。強盗が心の支えになってる
異端者は鬼畜。
実の弟を豆缶一つで売り渡したがそれ以前にも身売りをさせてたって言うネタ。
(いつもの弟のために~っていう姉設定とは大違いですね!)
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